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スタッフブログ

【出展のご案内】第47回日本口腔インプラント学会学術大会(2017/9/22-24)に出展いたします。

2017年9月22日(金)~24日(日)に仙台にて開催されます 第47回日本口腔インプラント学会学術大会 に出展いたします。 
詳細は以下のページをご覧ください。
http://www.tohoku-kyoritz.jp/jsoi2017

当社の出展ブースは、仙台国際センター ブース番号74 です。
以下の製品を展示いたします。

歯科用ポータブルレントゲン REXTAR S
最新IPスキャナー CS7200
その他、歯科用コーンビームCT・パノラマ複合機 KR-X SCANの
ソフトウェアもご覧いただけます。

皆様ぜひお越しくださいませ。

歯科用パノラマX線装置PANORADIX・歯科用セファロX線装置セファスターの新規製造終了に関して

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

このたび、歯科用パノラマX線装置「PANORADIX」ならびに歯科用セファロX線装置「セファスター」につきましては、
最新の医療機器認証への適合が困難になりましたため、2017年5月末日をもって新規の製造を終了させて頂きました。
 よって今後の販売は在庫限りとなりますので、ご用命の際は下記お問い合わせ先もしくは営業担当者まで
ご確認くださいますようお願い申し上げます。
なお、後継機種といたしましては、デジタルパノラマX線装置「KR-8100」およびデジタルパノラマセファロX線装置「KR-8100SC」のほか、
歯科用CT装置「KR-X SCAN」をご用意しておりますので、あわせてご検討頂きますようお願い致します。

現在ご愛用頂いております製品の修理や調整につきましてはそれ以降も継続いたしますので、どうかご安心くださいますようお願い申し上げます。
 
何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げますとともに、引き続きご愛顧賜りますよう重ねてお願い申し上げます。

【お問い合わせ先】
担当:経営統括室 勝部 祐一
TEL:075-441-3234
FAX:075-415-0364
info@x-raykinki.co.jp

【新聞掲載のご報告】2017年8月25日付の日刊工業新聞に弊社の記事が掲載されました。

2017 年8 月25日付の日刊工業新聞に弊社の記事が掲載されました。

“京都地域スーパークラスター SiC搭載製品の実用化進む”

“小型化の実現へ ー近畿レントゲン工業社(上京区)は、X線発生装置にSiCのショットキーバリアーダイオード(SBD)を搭載。製品の1ワット当たりの容積を従来品比約五分の一に小型化した。現在はさらに電界効果トランジスタ(FET)もSiCで置き換えた製品を開発中。同社の勝部祐一取締役は「同じ容積でさらに三倍の高出力化が見込める」と今後の展開に期待を込める。”
日刊工業新聞170825付